熱い! 演劇部

演劇で被災地応援を続ける

青森中央高校演劇部

その実力は様々な演劇祭でも証明!

様々な演劇賞を受賞し、大きな反響を呼んだ『もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』。この某ベストセラーのパロディのようなタイ トルの作品で、被災地を応援して3年。黒ずくめの訳は? 舞台装置も小道具も照明・音響効果もない迫力の舞台をレポート


爆笑の中で「応援すること」「伝統の可否」の意味を問うた、高校演劇の名門校、集大成の舞台
香川県立丸亀高校演劇部「用務員コンドウタケシ」国立劇場公演
予選の県大会3位から大幅に筋を変えて全国大会(総文祭)出場。優秀校に選ばれ国立劇場出演へ。どんな思いで舞台を作ってきたのか、部長の大平崚世くん、ほか部員のみなさんに聞きました。

学校の演劇部では得られない本気を求めて、演劇を愛する高校生、劇団を作る
~劇団バイオレンス☆クロッカスの稽古場に潜入

自主公演(@東京・大森)に向け、忙しい稽古場をみらいぶライターやまけんが訪問。演出家の宮本萌美さん(高2)/袴彰太くん(高3)にも聞きました。

大会常連校、演劇に青春を!
『だいっきらいのはんたい』神奈川県立光陵高校演劇部
演劇とは、演劇部とは? 生きがいを感じたり、中学時代とは違う自分になれたことに喜びを感じたり。生きていくうえで大事なことを学べる場、家族より濃い時間を過ごせる場。演劇を熱く語ります。

地元の伝統を守りたい。地元の人に喜んでもらえるのがうれしい!! ~神楽(かぐら)、踊り、民謡、和太鼓等の郷土芸能
全国高校総合文化祭「長崎しおかぜ総文祭」より
インタビュー「あなたにとって郷土芸能とは」
富山県の伝統民謡を広めていきたい。平本奈美さん(富山県立南砺平高校)ほか

ももクロ主演映画&舞台『幕が上がる』原作者
平田オリザさん 伝えること、表現することを語る ~演劇とコミュニケーション
平田オリザさんは、現代演劇の改革者と呼ばれる劇作家・演出家です。新しい演劇のスタイルを打ち出して、世界の演劇界に大きな影響を与えました。みらいぶの企画で映画『幕が上がる』の感想文を書いた小坂真琴くん(高校3年生)と、この春高校を卒業したばかりの女優の堀春菜さんがインタビューしました。


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