高校生のもう一つの放課後「みらいぶ」

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新着記事

研究しよう! 情報・ITの世界に、もっと触れよう

★⼊試対策にもなる無料オンラインの講座

高校生向けオンラインLIVE授業<無料> 参加者募集!

第3回 アルゴリズムって何?プログラミングの考え方 11月19日

第1回( 情報」が選択できる大学は?)、第2回(情報モラル・セキュリティ デジタル時代の著作権)の録画映像も公開

★若⼿が語る!⼤学の30分野のわくわく研究ワールド

【連載】From the Hub of Asia ~シンガポールから考えた高校・大学の学び

村田幸優くん シンガポール国立大学

東大から交換留学で、アジアの金融、貿易、交通、物流などの中枢として成長著しいシンガポールへ。世界中から集まる学生たちとともに学び、感じたこと、考えたことをレポートします。

第3回 授業の質だけじゃない、大学の強みって? 寮と多様性 編

第41回全国高等学校総合文化祭(みやぎ総文2017)自然科学部門 ~自然の恵みが築いた街 石巻で繰り広げられた高校生の科学の祭典

8月2日・3日の2日間、「物理」「化学」「生物」「地学」「ポスター(パネル)」の5部門で、合計188の研究成果の発表が行われました。各高校の発表を掲載しています。

ビジネスプランコンテスト優勝の東大生が教えるプレゼンのコツ 今すぐ役立つ! プレゼン講座

みらいぶ特派員で、大学生のビジネスコンテストで優勝した登阪亮哉くんに、誰でも身に付けられるプレゼンのコツを紹介してもらいました。プレゼンの予定がある人はぜひ参考に。

<その3>ブラッシュアップ~練習~本番

愛知県立松蔭高校和太鼓部 国立劇場公演

悲願の国立劇場公演。入魂の演奏を実現するリハーサルに密着!

みらいぶで昨年取材した愛知県立松蔭高校和太鼓部は、昨年に続いて2年連続の全国大会出場。優秀賞・文化庁長官賞を受賞して、悲願の国立劇場公演を果たしました。今回は当日のリハーサルをレポートします。

学びながら取り組むことができる模擬国連に挑戦!

第1回全国高校教育模擬国連大会・第17回模擬国連会議関西大会高校生会議

今年、入門型の模擬国連ができました。全国から約500人が参加した当日の様子をレポート(8月7日・8日)。8月28日・29日に開催された大学生による模擬国連会議関西大会高校生会議もレポートします。

宮城県佐沼高校筝曲部 国立劇場公演

二人でしか出せない音色でつかんだ日本音楽最高峰の舞台

総文祭の日本音楽部門で上位入賞する学校は、大人数の一糸乱れぬ演奏が持ち味のところが多いのですが、たった二人の演奏で優秀賞(文化庁長官賞)を受賞し、国立劇場公演に出場したのが、佐沼高校の門田亜子さん(2年)と阿部桃子さん(1年)です。

全国高等学校演劇大会に初出場 岐阜県立加納高校演劇部 メンバーの「夏の思い出」から生まれた、つながりの尊さを描く群像劇『彼(か)の子、朝(あした)を知る。』

「全国高等学校演劇大会」では、全国約2100校が参加する地方予選から選ばれた代表12校が出場。強豪揃いの中部ブロックから全国大会初出場を決めた加納高校を訪ねました。

ニューヨーク、高校模擬国連国際大会で日本代表チームが大活躍!

世界各国の代表の高校生による高校模擬国連国際大会が、5月12日・13日の2日間、ニューヨークの国連本部で開催されました。渋谷教育学園渋谷高校、渋谷教育学園幕張高校、灘高校の3校が担当会議で優秀賞を受賞しました。

身の回りの「国際問題」を見つけ解決のための提案を!

SGH甲子園(全国スーパーグローバルハイスクール課題研究発表会)

外国人の保護者に日本の小学校の行事を紹介した愛媛県立松山東高校、発展途上国の女子生徒の出席率の向上の提案をした神戸市立葺合高校。東京学芸大学附属国際中等教育学校、京都市立西京高校も。 

高校生のスイーツ開発で地元を元気に!

地域の特産品を活かし、魅力満載の商品開発に取り組んだ高校生たち

高校生たちの、地域の資源を活用し、地元の企業の人たちの協力を受けながら商品開発を行う試み。今回は、茨城・大成女子高校、宮城県気仙沼向洋高校、福島県立西会津高校の活動を取材しました。

熱い!演劇部

◇演劇で被災地応援を続ける青森中央高校演劇部

 ~その実力は演劇祭でも証明

◇香川県立丸亀高校演劇部

◇演劇を愛する高校生、劇団を作る ~劇団バイオレンス☆クロッカス
◇大会常連校、演劇に青春を! 神奈川県立光陵高校演劇部
◇地元の伝統を守りたい。~神楽、踊り、民謡、和太鼓等の郷土芸能

進路の選択肢を広げて!

東京の大学生が自分の経験を高校生へ伝えるイベントを沖縄で

地元に大学が多くない地域に住む高校生は、狭い選択肢の中で「何となく」進路などを決断をしてしまうことも多いかもしれません。そんな高校生の助けになりたいとの思った大学生たちの取り組みを紹介します。 

高校生が国連大使になって国際問題に挑戦!

~第5の戦場=サイバー空間の国際ルール作りを目指して

第10回全日本高校模擬国連大会

全国から62校、85チームが参加して東京・青山の国連大学で開催。国際会議のシミュレーションで、情報セキュリティにおける国際的なルール作りを討論しました。白熱の議論をみらいぶ特派員がレポート。

全日本選手権3連覇 女子フィギュア宮原知子選手 高校時代のインタビュー

2016年のフィギュアスケートグランプリファイナル銀メダル、全日本選手権3連覇と、日本の女子フィギュアスケートのエースに成長した宮原知子選手(関西大学1年)。彼女の高校時代のインタビューがこちら。「ミス・パーフェクト」の原点を語っています。

研究しよう! 課題はキミの周りにある

iPhoneアプリの開発(東京都富士高校、奈良朱雀高校)、植物の生態(茨城県日立第一高校)、台風のメカニズム(沖縄県球陽高校)、微生物で発電(山形県鶴岡南高校)、お酒の製法(兵庫県柏原高校)、津波の被害抑制(福島県磐城高校)、ロボット開発(福岡県宗像高校)、エネルギーを支える電池(静岡県浜松北高校)ほか、高校生の研究活動を紹介しょう。

2016ひろしま総文 自然科学部門レポート

全国169研究が競う、高校生の科学の祭典

みらいぶでは、東広島市の広島大学総合科学部で行われた自然科学部門の発表を取材。山形県立山形工業高校、島根県立浜田高校、佐賀県立佐賀西高校、群馬県立太田女子高校、滋賀県立虎姫高校 、大分県立大分上野丘高校、鹿児島県立福山高校、島根県立益田高校ほか。 

入学して即休学 世界の幼児教育を取材する旅へ
~世界へ“FLY”する東大生 登阪亮哉くん

第44回 ビジネスコンテストで優勝と視聴者投票のダブル受賞を勝ち取った!! その2

~学んだことをフルに盛り込んで、壮大なプランを練り上げた

大学生が自分の合格体験を活かし、海外進学に挑戦する高校生をサポート~留学フェローシップのサマーキャンプ取材

海外の大学進学で必ず書かされるのが「エッセイ」(自己紹介文)。海外進学を果たした大学生たちが、サマーキャンプで「エッセイ」の書き方を徹底指導。みらいぶ大学生特派員がレポートします。

トビタテ!留学JAPAN 高校生コース派遣留学生にインタビュー ~世界が教室!学びたいことがあるなら留学へ

オーストラリアの鉱物や地形を学んだ高専生、獣医師になりたくてアメリカへ、ガーナでのボランティア活動、外国の医療現場を見学した保健師目指す高校生など。高校生コース1期生の皆さんに聞きました。

2016ひろしま総文、演劇・日本音楽・郷土芸能部門優秀校、国立劇場へ 第27回全国高等学校総合文化祭優秀校東京公演

国立劇場の劇場スタッフが照明や音響、バックステージなどを全面的に協力、最高の環境で演奏や演技を行った高校生たちに聞きました。

県立岐阜農林高校演劇部、埼玉・星野高校筝曲部、新潟県立羽茂高校郷土芸能部ほか全12校

キミならどの1冊を選ぶ?~高校生がみんなに薦める1冊
『キノの旅』などラノベから、辻村深月さんや森見登美彦さんなど人気モノ、『アルジャーノンに花束を』『図書館戦争』などのTVや映画の原作、『憲法が教えてくれたこと』では法律学、『シロクマのことだけは考えるな!』では心理学、と大学の学問をかじるようなもの、海外の古典もあれば、話題のテーマがわかる本もある!

キミはどうして投票に? 投票は人生2度目の21歳、19歳に聞く。 新造真人くん(大学3年生)

2016年7月10日の参議院選挙では、18歳、19歳の人たちにも投票する権利が与えられました。大人たちは、若者に対してあれこれ言ったりするけれど、若者とりわけ新しく選挙権を得た人は投票について何を考えているんだろう。小さなインタビューをしてみることにしました。

ハイスクール白書★それぞれの肖像

ものづくりに目覚めた!飛行機を作りたい!~愛知県立豊田工業高校機械科旋盤コースの仲間たち

「機械って面白そう」「旋盤やりてー」。そんな「夢」を支える進路の1つが工業高校。実は、工業高校卒の、大手企業での、もの作り・開発職の就職率は群を抜き、大きく評価されています 

前田智大くんのMIT便り 

~世界のトップ大学ってどんなとこ?
日本の高校からマサチューセッツ工科大学(MIT)に進学し電子工学を学んでいる前田智大くん。メディアラボで新しい研究を始めたり、フラタニティー(寮)のリーダーになったり…。

第10回 MITの3年生の生活って? 

16年ぶりの総文祭出場 愛知県立松蔭高校和太鼓部

曲目は「祈り」 心に響く神楽太鼓を届けたい

「文化系部活のインターハイ」こと、全国高等学校総合文化祭の「和太鼓」部門に、16年ぶりに出場する松蔭高校和太鼓部。演奏するのは、太鼓の合奏に地域に受け継がれる神楽(かぐら)の笛や唄、獅子舞を組み合わせた華やかな創作曲です。練習日に取材しました。

全国の高校生徒会役員が大集合、「生徒会って何のためにあるのか」をとことん考えた3日間

~第4回全国高校生徒会大会

第4回となる今大会は、2016年3月30日~4月1日の3日間、衆議院第一議員会館で開催。東北から九州まで、137人の参加者が集いました。実行委員や議長、初めて参加したみなさんに伺いました。

◇実行委員長インタビュー

大会を終えて 須田隆太朗くん(広尾学園高)

◇実行委員への事前インタビューはこちら

関東編:須田隆太朗くん(広尾学園高)、中村優希さん(晃華学園高) 

関西編:島田真志くん(灘高)、久本創くん(灘高)、横谷悠くん(神戸大学附属中等教育)

高校ジャグリング大会の優勝校「筑駒Jugglers」、国立劇場の舞台に立つ ~筑波大学駒場高校[東京都]ジャグリング同好会

2015年総文祭優秀校の国立劇場公演のオープニングを飾った「筑駒Jugglers」。高校生ジャグリング大会優勝の実力校です。村田啓人くん西村悠くんたちに、ジャグリングの魅力や練習方法を聞きました。

舞台の上のベストパフォーマンスを支えるホールスタッフ
~神奈川県立神奈川総合高校の音響・照明スタッフは、まさにプロ集団
本格的なホールがある高校は珍しく、しかも、その音響や照明を担う専属スタッフは生徒たちです。舞台を支える照明担当の秋元友愛さん、阿部寛奈さん、芦垣綾乃さん、音響担当の碓井果歩さんにインタビュー。

みらいぶ主催★春の熟議 レポート
~アクションを起こしたい高校生応援イベント~
身近な社会問題についてディスカッションし、“高校生でも”行動を起こせるような「アクションプラン」を考える、一味ちがったイベント。まとめ役は関西学院大学の鈴木謙介先生。実際に活動している高校生の話も聴けて…。さて、どんなプランが出たでしょうか。

高校生!社会、政治を考えよう!
高校授業料無償化制度の改正を考えよう
民主党議員の細野豪志元幹事長(彦根東高校出身、近江八幡市育ち)、元文科省・寺脇研さん(カタリバ)と高校生との討論を紹介しよう。テーマは、高校授業料の無償化制度が改訂された問題。無償化は、社会全体で教育を支える制度、社会のこととして考えるべし。

スピーチコンクール特賞で世界の大都市ニューヨークへ
~国連本部での研修レポート
上田 明さん 岡山白陵高等学校(当時)※現在は津田塾大学2年
ユネスコやユニセフ、日本政府代表部の職員の方から講義を受け、国連本部ではブータン代表部と米国代表部を訪問。その刺激的なユーヨークでの4日間をお伝えします。

「飛脚ビジネス」を仕掛ける、ふんどし姿の高校生
塙佳憲(はなわよしのり)くん [茨城高校]
「現代の飛脚」としてふんどしを絞め、東京を駆け巡る。彼が行っているのは頼まれものを届ける「運送業」だけではありません。「グラフィックデザイナー」やTEDの「プレゼンター」など顔も持つ現代の飛脚・塙くん。それを可能にした「ある力」とは。

スマホを使ったクイズラリー登場ーー文芸部が文化祭を変える! 〜学校をノベル空間にした!! 「学会」でも注目
神奈川県立柏陽高校/文芸部 根本美由樹さん・小澤詩織さん
ノベルゲーム『リンの奇妙な冒険』。文芸部の2人が見よう見まねでプログラミング。このゲームができるまでは、論文となり、国立情報学研究所の論文データベースにも掲載されました。

ケガから復帰、大学生デビュー戦の国際大会で準優勝!
~女子相撲 野崎舞夏星さん
この春から立命館大学に進学した野崎さん。大学生デビュー戦であり、怪我から復帰後初めての試合でしたが、軽量級(50kg以上65kg未満)でみごと準優勝。野崎さんの高校時代を取材した、みらいぶ特派員ゆうすけくんとこころさんがレポートします。

高校演劇部が舞台の小説が映画化!  
ももクロが主役を演じた話題作『幕が上がる』を観て 
地区大会すら勝ったことのない弱小高校演劇部が、全国大会出場を目指す物語。高校時代から映画や演劇で役者活動をしている元女子高生や、映画製作に携わり映画評も書く高校生、ももクロファンの高校生たちが『幕が上がる』を観た感想を語ります。

留学経験が拓いた私のキャリア
「将来は国連で働きたい」「外資系の企業に就職したい」…。そんな人へ、国際人権NGOで働く吉岡利代さん外資系の証券会社を経て国会議員秘書を務める中曽根康隆さんが、高校や大学の留学経験を語ります。留学準備についても解説しています。(※別サイトが開きます)

高校部活での津波研究から東北大学工学部へ
福島県立磐城高校OG新家杏奈さん~高校での部活動を振り返る
新家さんが高校に入学したのは東日本大震災から1ヵ月後。いわき市は海に面しており、津波による被害を受けました。このような被害を無くしたいという思いを持ち、高校では、天文地質部で津波の研究を。それが進路選択にもつながりました。

日本一の映画監督の登竜門『PFF(ぴあフィルムフェスティバル)』に31年ぶりに高校生が入選!
『流れる』久留米大学附設高校 映像研究同好会
久留米大学附設高校の橋本将英君<監督・脚本>、福岡県立伝習館高校の松永侑君 <撮影・編集> インタビュー


◆『ガンバレとかうるせぇ』レビュー
同じく入選した『ガンバレとかうるせぇ』を、『流れる』の撮影・編集を担当した松永侑君(福岡県立伝習館高校2年)が論じます
◆『ガンバレとかうるせぇ』主演の堀春菜さん(高校3年)佐藤快磨監督インタビューも

佐賀県唐津発の女子高生バンド「たんこぶちん」の素顔
3月まで彼女達は、地元の高校に通学しながらバンド活動をしてきました。なんと結成は小学6年生(!)、2013年7月にはシングル「ドレミFUN LIFE」でメジャーデビュー。「女子高校生」と「アーティスト」という2つの顔を、取材してきました!

18歳成人 賛成?反対? 高校生アンケート

反対が65%。18歳はまだまだ未熟?

沼津東高等学校(静岡県) 新聞部

世界では18歳を成人年齢としている国が多い。日本は世界と足並みをそろえるべきか考えます。

部活の強い公立高校の秘密を追う!
東京都立東久留米総合高等学校 サッカー部はなぜ強い?

私立学校に比べて、今ひとつ弱いとされている公立高校の部活。でも、中には強い公立高校も! 高校生の特派員が強さの秘密を聞いてきました。

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